言われた義弟は母親に怒られた子供のように私を見ている……

良いわ……その眼差し……

私を欲望に駆り立たせるその目……

可愛い……

私は義弟の顔を掴み……

いやらしく接吻た……

舌でいやらしく音を立てる……

すると義弟の自身はどんどん硬くなってくる……



いやらしい子……

もっと可愛くしてあげる……

私は次に……義弟の上着を脱がした……

首筋にキスをしながら乳首に近付いた……




既に堅くなっていた乳首に噛みついた……

すると義弟は聴いたことがないくらいのいやらしい声で鳴いた……

私の秘部も熟していた……

けれどまだ……



まだ楽しまなくちゃ……

楽しまなくちゃ気持ちよくないでしょう?

指を義弟の口に入れて舐めさせた……

可愛らしい……

義弟は子犬のように私の指を舐めまわす……

そしてその舐めた指を私が舐める……

何を思ったか……

私は脚を出してみた……

予想通り……義弟は私の脚を舐めまわす……

指の時と違って激しい……

もうこの時には……



私の秘部は頂点に達していた……

>>第三話