私は義弟自身を強く握った

 

可愛い……司……今大人にして……あ・げ・る……

 

そう言い、私は義弟自身を服の上からくわえた……

 

やっぱりあなたは可愛い反応してくれるのね……

 

ああ……

 

もっと……

 

もっとそのいやらしいあなたを……

 

私に……

 

私に見せて!

 

動きは激しくなり、義弟の表情、声が段々といやらしくなる……

 

そう!その表情!そのいやらしい声!

 

もっともっとそのいやらしいあなたを私が引き出してあげるわ!

 

動きが最高点に達した……

 

義弟は堪えられず……いやらしい自身の白濁液を放った……

 

白濁液は私の口の中に……

 

大量に溢れだしてくる……

 

もう……

 

まだでしょう……

 

お楽しみはこれからなんだから……

 

そう言い、私はキスをしながら白濁液を分けてあげた……

 

抵抗しなかった……

 

寧ろ舌を絡めあわせている……

 

あらあら……

 

あなたのスペルマよ……

 

変態ね……

 

でも良いわ……

 

もっといやらしくしてあげる……

私は下着を脱いだ……

 

そしてその下着を義弟の口に詰めた……

 

苦しそうにする表情も悪くないわ……

 

ああ……

 

あなたを壊したい……

 

じっとして……

 

そう言い、私は義弟自身を掴み、秘部に近付かせる……

>>第四話